知り合いの方が、今日からNHKラジオにて中国語講座「まいにち中国語」を担当されるとのこと。
ということで、今日から勉強してみることに。
う~ん、聞き取りと短母音の発音が難しい・・・。
今度会ったら、質問してみよっと。(^^)
知り合いの方が、今日からNHKラジオにて中国語講座「まいにち中国語」を担当されるとのこと。
ということで、今日から勉強してみることに。
う~ん、聞き取りと短母音の発音が難しい・・・。
今度会ったら、質問してみよっと。(^^)
PCのハードディスクを「WD5000AAKS(500GB)」に交換しました。
ところが、ディスクを垂直に固定するためか、ガリガリ音が非常に大きいです。
バルク品なので、不良なのかという心配もありました・・・。
水平に固定できれば改善できそうでしたが、固定するためのベイがありません。
そこで見つけたのが、PCIスロットに3.5HDDをマウントするというパーツ「バリューウェーブIP-352」です。
見てのとおり、PCIブラケット2基分を占有します。
結果はというと、ガリガリ音が奥のほうから聞こえるだけになっただけでした・・・。
う~ん、ディスクの性質というか仕様かなぁ・・・。(^^;;
AirMac ExtremeとAirMac Express
を使ったWDS通信を設定したので、そのメモです。
設定環境は以下とします。
この設定だと、WDS通信しつつ、Extreme、Expressともに有線・無線LANクライアントの接続が可能です。
たとえば、インターネットへ接続するルータ機器を設置している部屋が1階で、2階の部屋からネット接続したいといった場合に有効な手法です。
|Router|----|Extreme| <-- WDS(無線) --> |Express|
設定自体はWindowsのAirMac設定ユーティリティから実行してます。
Macのユーティリティだと、若干画面が異なると思います。
中国新聞から、WBC優勝の号外メールが届きました・・・。
しかし、いくら急いでいたとはいえ、メールのひな形のまま送信してくるとは。
韓国に負けたときも送信するつもりだったのね・・・。(笑)
しばらくしたら、お詫びメールも届いたけどね。![]()
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X-DeepSeaFish: safe
X-DeepSeaFish-Language: japanese
X-Apparently-To: xxxxxxx@yahoo.co.jp via 124.83.203.119; Tue, 24 Mar 2009 15:00:23 +0900
X-Originating-IP: [211.12.249.187]
Received-SPF: none (ms01.chupea-club.jp: domain of info@chupea-club.jp does not designate permitted sender hosts)
Authentication-Results: mta310.mail.ogk.yahoo.co.jp from=; domainkeys=neutral (no sig)
Received: from 211.12.249.187 (HELO ms01.chupea-club.jp) (211.12.249.187) by mta310.mail.ogk.yahoo.co.jp with SMTP; Tue, 24 Mar 2009 15:00:23 +0900
Received: (qmail 7231 invoked by uid 0); 24 Mar 2009 14:53:21 +0900
Date: 24 Mar 2009 14:53:21 +0900
Message-ID: <20090324055321.7230.qmail@ms01.chupea-club.jp>
MIME-Version: 1.0
Subject: 中国新聞メール号外
X-Mailer: The original perl script
Errors-To: errmassmail@chupea-club.jp
Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp
To: xxxxxxx@yahoo.co.jp
Content-Transfer-Encoding: 7bit
From: info@chupea-club.jp
simoyan様
野球のWBC決勝が23日(日本時間24日)行われ、日本が延長十回、
5-3で韓国を下し連覇を達成した。
●-●で韓国に敗れ連覇を逃した。
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3月中旬にアクセスしてきてくれた145件の組織一覧です。
早速、IE8をインストールしてみました。
パフォーマンスが向上ということですが、まぁ、こんなもんかなといった印象でした・・・。
そして、IE8からMovable Type4.25の記事作成の本文にカーソルが移動しません。
したがって、新しい記事が書けませんでした。オレだけなのかな・・・。(-.-;
とりあえずこの文章は「Google Chrome」使って作成してます。
いろいろ問題点がこれから出てくるのではないでしょうか。
安定して利用したい人は、しばらくIE8のインストールは控えておいた方が良いかと思います。
ちなみに、IE8のダウンロードページはココです。
http://www.microsoft.com/ie8
オークションで落札したポジションランプ。
LED5連です。
こちらからアクセスできます。
取り付け方法は、省略・・・。
夕方、ちょっと暗くなったので撮影。
かなり白くなりましたがLEDが若干長いようで、ポジションランプ部分にある傘に当たります。
何とか取り付けはできましたが、ちょっと不安・・・。
3月上旬にアクセスしてきてくれた54件の組織一覧です。
CF-R3のハードディスクの換装をしてみました。
換装方法の詳細は以下ホームページを参照してください。
Panasonic Let'snote テンプレ Wiki
「CF-R3」のHDDを交換してみよう!
1. 既存データのハードディスクを80GBの方へ丸ごとコピーしておきます。
その際、リカバリイメージの入っている隠し領域を見えるようにしておきます。
OSを起動して、「C:\util\oxp\tools\showRHDD.js」を実行します。
「Acronis True Image 11 Home」を使い、CDブータブルメディアを作成しました。
80GBの方をUSB外付けとして接続。TrueImageのCDから起動し、ディスクのクローンを作成。
30分もかかりませんでした。簡単。
2. 次に、分解です。キーボード右下あたりにハードディスクが入ってます。
![]()
純正のハードディスクは、「TOSHIBA MK4025GASL」。
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今回換装するのは「Western Digital WD800BEVE」、倍の80GBです。
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3. 以前、IBM ThinkPad R50eで行ったみたいに、換装するだけではダメでした・・・。
CF-R3のハードディスクは3.3Vで動作らしい。
そのため、41番と44番pinの2本を折っちゃいます・・・。
![]()
4. あとは、分解した逆の順番で組み立てます。
OSが正常に起動することを確認します。
ただし、このままだとBIOSメニューにリカバリが表示されません。
今度は、Windowsの起動ディスクから、以下のコマンドを実行します。
私は、Windows98の起動ディスクがあったので、コレを使いました。
C:\tools\makebeer /copy
C:\tools\makebeer /ndos
C:\tools\recvmode /normal
5. 再起動し、BIOS画面にリカバリメニューが表示されればOKです。
![]()
6. 最後に、
「C:\util\oxp\tools\hideRHDD.js」を実行し、リカバリ領域がマイコンピュータから見えないように変更しておきます。
個人的に、「Acronis True Image」は簡単にバックアップできるソフトだと思います。
OSの入っているディスクを換装する時など、非常に簡単に行えます。
2月下旬にアクセスしてきてくれた139件の組織一覧です。
マフラーカッターの交換に続き、Lexus IS-F用のシフトレバーノブに変えてみました。
Yahoo!オークションで安く買えました。
こちらから購入できます。
送料など合計金額を考慮して、安いところからゲットしてくださいね~。
写真の左が純正、右が交換後です。
若干、ノブが大きいですがいい感じでした。
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